聴覚<視覚<肌感覚   ことば<目でみる<肌のふれ合い

 保育園の嘱託医、清水小児科に勤務の臨床心理士、有賀先生にたくさんの保育のヒントやアドバイスをいただきました。

 

 子ども一人一人にとって安心感、安全感のある居場所でありたいと常々考えていますが。。

 

 今日はさらに

 ・「こどもの行動には意味がある」無駄なサインはない。

・「目」より「肌感覚」が効果的

・おとなの声のトーンを聞いて いる

 おとなの反応を見ている

対人関係のとり方をよく見ている

・子どもはことばより表情、迫力を感じている。おとなを見ている。。

などなど保育士に指導をいただきました。

 

 嘱託医清水先生が小児科医としての想い…地域のワンクッションの場でありたいと。。

 

 保育園は保護者の自己効力感を高めていけるような支援ができる場でありたい…と感じた貴重な時間でした。

 清水先生、学びの場をありがとうございましたm(._.)m